その日の疲れは、その日のうちにとる

いつもありがとうございます。

スタッフ野村です 😀 


お客様から、

『どうやったらこの疲れなんとかなるの?』

とよくご質問を受けることがあります。

疲れ方や疲れる理由というのは人それぞれですが、

野村が意識してやっている疲れの対処法、いくつかあるうちのお一つ目をまずはお伝えします✨

 

どうしたら疲れは溜まらないのか?

それは、、、

『その日の疲れはその日のうちにとる』

次の日に持ち越さないということです。
溜めないことです。

 

そもそも、世の中で割と多いのは、
『月曜日から金曜日まで懸命に働き、疲れも少しずつ溜まり、土日曜日のお休みで身体を癒し、疲れをとる』
という意識・方法の方が多いようです。

疲れが溜まることを前提とした意識・方法で生活している氣がしますね。

しかし、この意識・方法ですと、
年齢とともに回復力も低下し、溜まった疲れが定着して休日に休んでも疲れがとり切れないのです。
気が付けば、積年の凝りとなって身体に表れてきます 😥

 

そこで、
その日の疲れはその日のうちになんとしてでも癒して取り切って、
次の日に備える意識と行動がオススメです✨

 

昼は懸命に働き、帰宅したら、
・ゆっくり風呂に入り、
・夕、夜食は早目に腹7分目で食べ、
・早目に眠る
(↑↑↑次回、この3つを詳しくご説明いたします。)

そうすれば、朝の目覚めはスッキリ晴れやかです☆

ちなみに野村は年中夢求(無休)で働いておりますが、疲れが溜まると溜まり続けてしまうため、
身体がしんどい時期がありましたが、
その日の疲れはその日のうちにしっかりとることに意識し始めてからは、
毎日スッキリ目覚めるようになりました♪

 

ということで、
『その日の疲れはその日のうちにとる』
という覚悟と決意と意識をもってまずは生活してみてください 😀 

本日も読んでいただいて、ありがとうございました。

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